京都グルメ
祇園 あなご天丼 天周 2010年7月23日(金) PM 11:41
今日は祇園でも有名なあなご天丼の店、天周に行きました。
天周(食べログ)

とにかく大きい!
その一言に尽きます。
ころもはサクサク、中はふわふわの穴子の白身が、見事にマッチしています。

すごいボリュームです。


好みで山椒や七味をたっぷりふりかけて。

自分好みの味にできます。

まさに揚げたてです。
カウンターの中で次々と揚げられていきます。

ただ、店は狭いです。
カウンターと、狭いテーブル席が一つあるだけです。

メニューは穴子やかき揚げ、大海老天丼などです。

すぐに満員になります。
休日は外まで大行列です。
早めに来ることをお勧めします。




色々な芸能人が訪れているようです。
テレビ番組でも何度も紹介されているくらい有名店です。

キンキキッズの2人もお気に入りの店のようです。

ここに来たら、お勧めのあなご天丼、これに限ります。
提供される時間帯は11時~14時なので、ご注意ください。
天周(食べログ)

とにかく大きい!
その一言に尽きます。
ころもはサクサク、中はふわふわの穴子の白身が、見事にマッチしています。

すごいボリュームです。


好みで山椒や七味をたっぷりふりかけて。

自分好みの味にできます。

まさに揚げたてです。
カウンターの中で次々と揚げられていきます。

ただ、店は狭いです。
カウンターと、狭いテーブル席が一つあるだけです。

メニューは穴子やかき揚げ、大海老天丼などです。

すぐに満員になります。
休日は外まで大行列です。
早めに来ることをお勧めします。




色々な芸能人が訪れているようです。
テレビ番組でも何度も紹介されているくらい有名店です。

キンキキッズの2人もお気に入りの店のようです。

ここに来たら、お勧めのあなご天丼、これに限ります。
提供される時間帯は11時~14時なので、ご注意ください。
八幡市 ピザ屋 キャナリィ・ロウ京都八幡店 2010年4月30日(金) PM 11:26
今日は八幡市にある、キャナリィ・ロウ京都八幡店に行きました。
ここはピザとイタリアンの前菜や料理が食べ放題、さらにドリンクやスープも飲み放題で、
だいたい1400円くらいというリーズナブルでお勧めの店です。

ピザは焼きたてで、季節のお勧めもあります。
なお、ピザはお勧めですが、パスタはあまりお勧めできません。
ここはやっぱりピザ屋なので、ピザを注文することをお勧めします。
パスタは過去に3回くらい、色々な種類を頼みましたが、どうもいまいちでした。

店の中央に、バイキングスタイルで料理が並んでいます。
オリーブや、ニンニクとあえた椎茸がお勧めです。

ドリンクもソフトドリンクからエスプレッソや紅茶まで、種類が豊富です。
いつも5,6杯くらいいってしまいます。


サラダもあります。


デザートは別料金ですが、380円程度でケーキやミニスイーツを3種類選べます。
女性には大人気のようです。





店の外は、結構おしゃれです。
平日の昼間もけっこう満員で、並ぶことが多いです。
時間にゆとりを持っていくのがお勧めです。
ここはピザとイタリアンの前菜や料理が食べ放題、さらにドリンクやスープも飲み放題で、
だいたい1400円くらいというリーズナブルでお勧めの店です。

ピザは焼きたてで、季節のお勧めもあります。
なお、ピザはお勧めですが、パスタはあまりお勧めできません。
ここはやっぱりピザ屋なので、ピザを注文することをお勧めします。
パスタは過去に3回くらい、色々な種類を頼みましたが、どうもいまいちでした。

店の中央に、バイキングスタイルで料理が並んでいます。
オリーブや、ニンニクとあえた椎茸がお勧めです。

ドリンクもソフトドリンクからエスプレッソや紅茶まで、種類が豊富です。
いつも5,6杯くらいいってしまいます。


サラダもあります。


デザートは別料金ですが、380円程度でケーキやミニスイーツを3種類選べます。
女性には大人気のようです。





店の外は、結構おしゃれです。
平日の昼間もけっこう満員で、並ぶことが多いです。
時間にゆとりを持っていくのがお勧めです。
八幡市 豚しゃぶ きんのぶた 松井山手店 2010年4月25日(日) PM 11:47
今日は、八幡市にある豚しゃぶの店、きんのぶたに行きました。
きんのぶた(食べログ)
豚しゃぶしゃぶ食べ放題コースで2780円。
子供は小学生が1390円、4歳~6歳が390円、3歳以下無料なので、ファミリーにやさしいです。



ばら肉、ロース、肩ロースの3種類のお肉から選べるのですが、どれも綺麗でやわらかく、美味しい肉でした。
「美肌とんこつだし」と季節限定だし、豆乳だしなど、様々なダシから2種類選べます。
野菜は「細切り野菜」という白ねぎやオニオンなどを細切りにした野菜をお鍋に入れて、お肉で巻いてたべるという野菜好きには
たまらない食べ方ができます。もちろん普通の鍋用の野菜もあります。
他にも一品料理が豊富で、水餃子やはんぺん、コラーゲンにソーセージ、サラダもあります。

細切り野菜をたっぷりと入れた状態の鍋です。

バラとロースです。奥は普通の鍋用の野菜です。

最後にデザートも選べます。
連日賑わっているので、予約していくのがベターです。
ですが、当日は予約は厳しいので、なるべく数日前にするのが秘訣です。
ちなみに日曜日だと、17時前の時点でかなりの待ち行列です。
16時半くらいが勝負の分かれ目です。それが嫌なら予約を・・。
本格モツ鍋 博多屋 2010年3月25日(木) PM 11:49
今日は本格モツ鍋、博多屋に行ってみる。
http://r.tabelog.com/kyoto/A2602/A260201/26006936/
さすがに京都の中でも人気店だけあって、予約しないと大勢では入ることができない。

店の中はそんなに広くはない感じ。

博多屋オリジナル 特選にわか焼きを頼んでみる。1200円と結構お高い。

できあがってきた所。
ちょっぴり辛めのタレが、モツにぴったりでビールが進む!

名物のじゃこ天。まあまあ。

そしてメインのモツ鍋。

これもかなりダシがおいしく、モツも新鮮で歯ごたえがあっておいしい。
去年の年末は、木屋町近くのモツ鍋「新世界」という店に行ったが、そこのモツに
比べたら、こっちのモツの方がはるかに新鮮でおいしい。
やっぱりモツ鍋も店によって味がピンキリであることを感じさせてくれる。

おまけの馬刺し。これも新鮮でGood。
また来たいと思う店の一つである。
モツ鍋好きにはお勧めの店であることは間違いない。
ただし予約はお忘れなく。
左京区 寿し 割烹 十両 2009年10月23日(金) PM 10:14
今日はランチに左京区聖護院にある、寿し 割烹の十両に行ってみる。

十両(食べログ)
京都でそこそろ有名な、魚のおいしい割烹料理屋の十両に行ってみる。
ランチにしては値段は少し高めで、安いのでも1000円前後する。

店の中でちりめん山椒を大量に仕込んであるのを発見。
京都ならではの料理である。
十両(食べログ)
京都でそこそろ有名な、魚のおいしい割烹料理屋の十両に行ってみる。
ランチにしては値段は少し高めで、安いのでも1000円前後する。
店の中でちりめん山椒を大量に仕込んであるのを発見。
京都ならではの料理である。
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京都のフレンチ、イタリアンのブログ記事一覧 2009年10月17日(土) PM 07:46
京都のフレンチ、イタリアンのブログ記事一覧を紹介します。
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山科 フランス料理 錦川 2009年9月20日(日) PM 11:18
今日はランチに山科にあるフランス料理の錦川に行ってみる。
錦川
京都のグルメ雑誌にも載っていたフランス料理店の錦川に行ってみる。
京都市営地下鉄椥辻駅より徒歩5分の場所にあるが、閑静な住宅街の一角にあるお店である。
駐車場は店から20メートル程行った所に数台ある。

京都のグルメ雑誌にも載っていたフランス料理店の錦川に行ってみる。
京都市営地下鉄椥辻駅より徒歩5分の場所にあるが、閑静な住宅街の一角にあるお店である。
駐車場は店から20メートル程行った所に数台ある。

山科 フランス料理 錦川の続きを読む
先斗町 中華 一品香 2009年9月 4日(金) PM 11:54
今日はランチに先斗町にある中華料理屋の一品香に行ってみる。
一品香
四条側から先斗町に入ってしばらく歩くと到着する。
店の外は、白を基調とした清潔感が漂った概観である。

先斗町では1000円未満で食べれるランチがほとんどなく、前回行ったラーメン屋の宝屋と、ここくらいである。
今日はAランチを注文することにする。


店の中はそれ程広くはないが、落ち着いた雰囲気であった。

今日はAランチのメイン料理として、青い野菜と京湯葉の炒めを注文することにした。

その他のメニューを一部紹介。





まずは前菜。量はかなり少なめであるが、味はなかなかよかった。特に牛肉のたたきのような料理はかなりGoodであった。
ただやはり量が少なめ。1000円未満なのでこんな感じか。

メイン料理の野菜と湯葉の炒め物。野菜の種類は豊富で、セロリやアスパラ、ブロッコリーなども入っていた。味もあっさり系でなかなかおいしかった。ヘルシーな野菜料理を安く食べたい人にはお勧めかもしれない。


最後はデザートの杏仁豆腐。

先斗町では数少ない1000円未満で食べれるランチで、種類も豊富な選択肢があるのでお勧め。
贅沢をいうなら、これにドリンクが付いてくれば最高だが。
四条側から先斗町に入ってしばらく歩くと到着する。
店の外は、白を基調とした清潔感が漂った概観である。

先斗町では1000円未満で食べれるランチがほとんどなく、前回行ったラーメン屋の宝屋と、ここくらいである。
今日はAランチを注文することにする。


店の中はそれ程広くはないが、落ち着いた雰囲気であった。

今日はAランチのメイン料理として、青い野菜と京湯葉の炒めを注文することにした。

その他のメニューを一部紹介。





まずは前菜。量はかなり少なめであるが、味はなかなかよかった。特に牛肉のたたきのような料理はかなりGoodであった。
ただやはり量が少なめ。1000円未満なのでこんな感じか。

メイン料理の野菜と湯葉の炒め物。野菜の種類は豊富で、セロリやアスパラ、ブロッコリーなども入っていた。味もあっさり系でなかなかおいしかった。ヘルシーな野菜料理を安く食べたい人にはお勧めかもしれない。


最後はデザートの杏仁豆腐。

先斗町では数少ない1000円未満で食べれるランチで、種類も豊富な選択肢があるのでお勧め。
贅沢をいうなら、これにドリンクが付いてくれば最高だが。
中華そば 宝屋 2009年8月14日(金) PM 11:10
今日はランチに先斗町にあるラーメン屋の宝屋に行ってみる。
宝屋
三条側から先斗町に入るとすぐに到着する。
この店のキャッチフレーズは、
ラーメン激戦区、京都で常に高い評価を受けている注目の店。人気の秘密は「最後の一滴まで飲み干せる」と評判の極上コクうま醤油豚骨スープ。貴重な国内産小麦粉を使い。独自で長年にわたり求めつづけた「低温熟成細麺」が今ここに完成し、「宝屋」のスープと見事に融合しています。京都らしい薄切りチャーシューもあっさりとしてまろやかな口当たり。
である。

宝屋ラーメンを注文してみる。

店内はカウンター数席とテーブル3、4つくらいで、結構狭い。平日のランチに13時過ぎに行ったが、満員だったので少し待つことに。
時間には余裕を持って訪れたい。

それ程コテコテではなく、あっさりとこってりの中間のような感じのラーメン。

キャッチフレーズにもある通り、醤油豚骨スープは絶妙であった。麺は細めん。
飲み会のシメなどには最高かもしれない。
三条側から先斗町に入るとすぐに到着する。
この店のキャッチフレーズは、
ラーメン激戦区、京都で常に高い評価を受けている注目の店。人気の秘密は「最後の一滴まで飲み干せる」と評判の極上コクうま醤油豚骨スープ。貴重な国内産小麦粉を使い。独自で長年にわたり求めつづけた「低温熟成細麺」が今ここに完成し、「宝屋」のスープと見事に融合しています。京都らしい薄切りチャーシューもあっさりとしてまろやかな口当たり。
である。
宝屋ラーメンを注文してみる。

店内はカウンター数席とテーブル3、4つくらいで、結構狭い。平日のランチに13時過ぎに行ったが、満員だったので少し待つことに。
時間には余裕を持って訪れたい。
それ程コテコテではなく、あっさりとこってりの中間のような感じのラーメン。
キャッチフレーズにもある通り、醤油豚骨スープは絶妙であった。麺は細めん。
飲み会のシメなどには最高かもしれない。
鶏料理 京のつくね家 2009年8月 4日(火) PM 11:28
今週はランチに鶏料理の料亭である京のつくね家に行ってみる。
京のつくね家
丸太町駅と京大病院からすぐの所にある店で、隠れ家的な通りの場所にあるのでなかなか見つけにくい。

ここは鶏料理の専門店のようで、地元大原の養鶏場の地鶏を使っているのが自慢である。

まずは平日ランチ第1弾として、親子鴨小セットを注文してみる。親子丼に鴨なんばん(細いうどん)がついたセットである。

味だが、まず親子丼は卵がふわふわしていて本当においしい。鶏肉も弾力があって、地鶏の新鮮さが伝わってくる。鴨なんばんは、だしは少し濃い目で、濃厚な鴨のダシが出ていてこれもおいしかった。どちらの料理も共に山椒がかかっていて、料理の風味を増している。ただ、男性の人にとっては、このセットではお腹は満たされないかもしれない。量は少なめである。これで1500円ちょいなので、少し贅沢ランチではあるが、さらに予算が許せば、量を大目にすることは可能のようだ。
別の日に注文したのは、玉子かけご飯と鶏スープ。


玉子かけご飯は、玉子がぷりんぷりんで弾力があって、そして甘くでご飯によく絡んで本当においしい。なんの臭みもなく、本当に新鮮であった。本来は鶏肉用のポン酢ともみじおろしを玉子かけご飯に少しまぜて食べてみたが、意外とGoodであった。あと鶏スープは鶏のダシが十分にしみでていて、コラーゲンたっぷりといった感じである。一瞬とんこつスープと間違えそうになるくらい濃厚なスープである。ただこれも量は男性にとっては少なめと思われる。
ちょっとリッチなランチをという時には、あと鶏好きにはお勧めの店である。
丸太町駅と京大病院からすぐの所にある店で、隠れ家的な通りの場所にあるのでなかなか見つけにくい。

ここは鶏料理の専門店のようで、地元大原の養鶏場の地鶏を使っているのが自慢である。

まずは平日ランチ第1弾として、親子鴨小セットを注文してみる。親子丼に鴨なんばん(細いうどん)がついたセットである。

味だが、まず親子丼は卵がふわふわしていて本当においしい。鶏肉も弾力があって、地鶏の新鮮さが伝わってくる。鴨なんばんは、だしは少し濃い目で、濃厚な鴨のダシが出ていてこれもおいしかった。どちらの料理も共に山椒がかかっていて、料理の風味を増している。ただ、男性の人にとっては、このセットではお腹は満たされないかもしれない。量は少なめである。これで1500円ちょいなので、少し贅沢ランチではあるが、さらに予算が許せば、量を大目にすることは可能のようだ。
別の日に注文したのは、玉子かけご飯と鶏スープ。


玉子かけご飯は、玉子がぷりんぷりんで弾力があって、そして甘くでご飯によく絡んで本当においしい。なんの臭みもなく、本当に新鮮であった。本来は鶏肉用のポン酢ともみじおろしを玉子かけご飯に少しまぜて食べてみたが、意外とGoodであった。あと鶏スープは鶏のダシが十分にしみでていて、コラーゲンたっぷりといった感じである。一瞬とんこつスープと間違えそうになるくらい濃厚なスープである。ただこれも量は男性にとっては少なめと思われる。
ちょっとリッチなランチをという時には、あと鶏好きにはお勧めの店である。